2013年08月16日

親戚の集まりへ

今日はちょっぴりぜいたくな愚痴です ̄Д ̄

昨日まで旦那はお盆休みでしたが、今朝は嫌だなぁ〜と言いながら家を出ていきました。

私にとっても、旦那の休みの日は私自身が体を休める事の出来る貴重な日。

旦那が姫ちゃんの面倒を見てくれるからね(~_~;)

折角の盆休みだったので、旦那は一日くらいちょっと遠出をしようかと計画してくれていましたが、疲れるだけだからと、結局遠出するのは中止となりました。

お盆休み初日の11日は、前から気になっていた庭の草むしりと部屋の掃除。

12日は旦那の実家へ。

13日は家でダラダラ。

14日は近くのイオンへ。

15日は私の父親の実家へ。


父親の実家での親戚の集まりはもう40年以上続いています。

私が産まれる前から開催されているようで。

父は7人兄弟の末っ子で、一番上の姉とは18歳も違います。

その姉(私にとっては伯母)が家の跡を取り、毎年開催しているのです。

こんなに長年開催しているなんて珍しいと、近所では言われているようです。

子供らが大きくなると、そういう場は無くなるものなのにと。

私自身、大人になってからは余り行く事が減りました。

10人くらいいる他のいとこたちも参加率が減っていましたし(。-`ω-)

いとこは年齢差が大きい事もあって、大きくなってからはほぼ会う事もなく、その辺で擦れ違っても分からない人もいたりします。

ただ、少なくとも父の兄弟どうしはそれぞれ伴侶を連れて集まってはいました。

私が結婚して2、3年が経った頃にも一度だけ旦那を引き連れて参加した事がありましたが、

「子供は?」

と、案の定聞かれたりしたのが嫌でまた参加しなくなっていたんです。

でも今年は姫ちゃんを出産して、親戚からお祝いを貰ったりもしていたし、赤ちゃんを一度も見ていない親戚は勿論、赤ちゃんを見せた事のある親戚も「また見たい。」と言っていた事もあり、参加する事に。

ドキドキしながら向うと、皆、姫ちゃんを見るなり歓声が。

「うわ〜、可愛い〜。」

伯母や伯父らは代わる代わる抱っこしたり、姫ちゃんにとってはハトコにあたる子が姫ちゃんをあやしてくれたり。

女性が抱く時はまだ大丈夫ですが、男性の場合はすぐに顔が歪んでいた姫ちゃん。

周りに沢山の人達がいて戸惑っていたようです。

「最近、赤ちゃんを抱ける機会がなかなかないからねぇ・・・。」

と誰かが言う声がしました。

確かにそうかも、少子化だし。

最終的には姫ちゃんが大泣きしたので私の元に戻ってきました。

しがみつくように抱きつき、ピタッと泣き止みます(*^_^*)

「さすがお母さんだね。」

と周りがざわめきます。


そして・・・早くも二人目の話題を振られてしまった・・・(>_<)

ある伯母に、

「ウチの孫は5歳の年の差のある姉妹だけど、次の子はすぐに産んだ方が逆に楽かもよ。」

と。

「はぁ〜、そうですかぁ・・・。」

と軽く流します。

不妊で悩んだ私ら夫婦に、次の子なんて授かるかどうかも分からないのに・・・(*'へ'*)

年齢的にもね。

結婚して長年子供が授からなかった事は誰もが知っているはずなのに、まさかそんな事を言われると思わなかったなぁ。

しかも姫ちゃんはやっと7ヶ月になった所。

その辺は暗黙の了解と言うか、ある程度は察して貰えるかと思っていたけど、以外とそうでもないのね。

特に女性なら、と思っていたけど。

甘かったか(*´Д`)=3

私らのような夫婦にとっては1人授かっただけでも御の字なのです。

ただ、やはり可能なら2人くらいは欲しいなという希望はない訳ではありません。

実は、いとこの中には私と同い年で、私らより一年早くで結婚した女性がいるのですが、彼女の上の子は今年10歳になります。

その親子を見ながら、もし私も結婚してすぐに授かっていたら、こんな大きな子がいたんだなぁと、ちょっとしみじみ考えてしまいました。

夫婦二人の時間が長かった事はそれはそれで良かったって今も思ってるけど、子供と過ごせる時間は短くなるんだよなーとか思わず色々考えてしまいます。

ついつい、隣の芝生は青く見えてしまう。

今、十分幸せだし、考えても仕方ないのにさo(゚∩゚*)

はぁ〜、こんな事考えちゃうなんてダメだね、私。

よし!わざわざ落ち込むような事を考えるのは止めにしよう!




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2013年04月01日

母の乳がん検診、その後

以前に母の乳がん検診の記事を書きました。

それはこちら

その続きを今日は書きたいと思います。

12月下旬に病院へ母の乳がん検診の付き添いとして行ってきました。

もう臨月だった私は大きなお腹を抱えながら、となります(~_~;)

早めに向いましたが、母は8番目の札を渡され、着いた順に椅子に座るよう指示を受けます。

受けない私はどうしよかと思いましたが、立ってるのも辛いので母の隣に座る事に。

その後も続々と受付を済ませた女性が椅子に座り始めました。

1番から順番に呼ばれて行きます。

母の順番が来て母が居なくなった後、私の横に座っていた年配の女性が話しかけてきました。

「あなたも受けるのですか?」

「いえ、私はただ母の付き添いで来ただけです。そうでもしないと、母は検査を受けてくれそうにないので。」

「そうだったのですか。そんなお腹をしてるのに受けるのかしらと思っていました。」

「えぇ。でも一応妊婦でも受ける事は出来るみたいですよ。マンモグラフィではなくエコーを使ってやるんです。」

「へぇ、そうなんですね。」

こんなデカイ腹した人がこんな所にいたら、そりゃ気になるわな(~_~;)

どれ位かかったか忘れましたが、母は戻ってきて

「胸が殆どないのに無理やり挟まれたから、涙が出るほど痛かった。」

と嘆いていました。

2週間ほどで結果が届くと言われたものの、年末年始が挟んでいたからか、正月が終わっても検査結果が届いてきませんでした。

私は実家に寄る度に、

「結果来た?」

と尋ねたりしていましたが、なかなか届いて来ず。

そうこうしている内に、私は出産を迎えます。

無事退院したその日、実家で高級肉(飛騨牛なのだ!)でのすき焼きを食べる事になりました。

私も食事の準備を手伝っていた時に、

「実はね、昨日市の職員から電話がかかってきて、小さな影が見つかったって言われたの。検査結果は明日には郵送されて届くみたいだけど。」

それを聞いて余りにショックで動揺する私(# ゚Д゚)。

何故このタイミングで?と思ったけど、母も不安だったのでしょう。

折角の高級すき焼きでしたが、その事が頭の中をグルグルとよぎっていました。

翌日には届くと思っていた検査結果でしたが、1週間待っても届いてこず・・・。

おかしいなぁと思っていたら、また市の職員から

「小さな影が見つかりました。明日に結果が郵送されると思います。」

という同じ電話が。

「前にも同じような電話がかかってきて結果が送られてくると思ったのに、まだ届いて来ないのですけど。」

と怒りをこらえて答えていました。

電話を切った後、

「こっちはただでさえ不安で待っているのに何やってんだ!2回も電話してきて、そんなに結果が悪かったのかと不安になるじゃないか!」

と腹を立てていましたヽ(#`Д´)ノ

母の言う事は最もで、私も同じ思いでしたわ。

むしろ電話なんてしてこなくてもいいのに。

翌日ようやく検査結果が届いてきて、大きな病院で再検査するよう書かれていました。

中身を見ると影が見つかった部位に印がつけられ「ほぼ良性」の欄に丸がついていて、少しだけホッとしたんです(´`)=3

不安を更に和らげるためにネットで少し調べてみた所、検診で再検査と言われた人で本当にガンだった人の割合はほんの数パーセントである事が分かりました。

そして、影が見つかった部位は乳ガンの可能性が低い場所である事も。

それを聞いて母は随分安心したようでした。

母はすぐに大きな病院で再検査を受けに行き、その日のうちに問題ないと判断を受けますヽ( ´¬`)ノ

ただし、毎年検査は受けるように言われたようです。

ようやく母も私も心から安心しました。

今まではずっと検診をあんなに嫌っていた母でしたが、

「毎年受けなきゃ。」

と認識も変わったようです。

後から思えば、影があった事がある意味良かったのかもしれません。

もし何事もなかったら、母は「大丈夫だったから。」と翌年からはまた受けなかった可能性が高いですから。

私もまだ受けた事がないので受けないといけませんね(~_~;)




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2012年12月17日

年賀状、もう投函??

先週木曜日、実家に行った時に年賀状の話をしていたんです。

「今年はいつ何があるか分からないし、早めに準備しなきゃなー。」

と母の前でつぶやく私。


一昔前は年賀状作りに気合が入っている事もありましたが、ここ何年かは年賀状に対して余りいいイメージがないので、この時期は毎年憂鬱になり、いつも作成がギリギリになっていたんです。

旦那の希望で写真付きの年賀状を作成し送っていましたけど、こちらに送られてくる年賀状の多くは会った事もない子供だけの写真付き年賀状で、肝心の本人の写真が載っているのは少なかったですからねー。

しかも差出人の所には、わざわざ子供の名前とカッコして年まで書いてあるのが、私には嫌みにも思えました。

あなたの子供と年賀状のやり取りをしている訳じゃね〜〜!!ってね。

そう、カッコ悪いけど単なるヒガミです(・ε・`*)

だから正直、夫婦の写真の年賀状を送るのは嫌だったんですけど、変な意地みたいなのがあったりもしました。

おぉっと、いかん、いかん、今日は愚痴を書きたい訳ではないのです
(´・ω・`)


話を戻して、母は、

「我が家はもう作ったのよ。」

と、作成済みのを何枚か見せてくれました。

「これはお母さんのお友達用の年賀状だよ。」

パソコンで作成した可愛らしいデザインがプリントアウトされています
( ̄▼ ̄)

「そういえば、商売用のやつはどんなデザインなの?」

何度も言いますが、我が実家は自営業です。

お客さんや商売関係の人達に年賀状を送っています。

「あぁ、そんなのはもうとっくの昔に出したわよ。」

「もう出したん?」

「そう、数日前にお父さんがさっさと出しちゃってたから。」

「ふぅん・・・。」

その時カレンダーを見ながら、もう年賀状受付って始まってたっけ?って思ったのですが、特に突っ込みを入れる事はありませんでした。


その数日後の15日の土曜日、「年賀状が今日から受付!」とニュースでやっていたんです。

待ちかねたように郵便局で年賀状を出しているジイサンやバアサンを見て、

「暇な人たちだなぁ・・・。」

と思うと同時に、

「あれ?そう言えば実家はもう年賀状出したって言ってたよな。」

と思い出します(゜ロ゜)

「やっぱりあの時点ではまだ受付は始まってなかったんだ!」

受付前に投函したウチの親の方がよっぽど暇だって事じゃないか!?


とりあえず慌てて親に電話を掛けてみました。

「年賀状って今日から受付らしいけど、この間、もう出したって話してたよね。下手したらもう届いちゃっているんじゃ??」

「あ、そうだったの?でもまぁ、大丈夫でしょう。気付いてくれるでしょ。」

と、驚く様子もなくのん気な母w( ̄Д ̄ w

私の方が心配になって、とりあえずネットで調べてみたんです。

すると、世の中には以外と同じミスをしている人はいるもので、どうやら明らかに来年届く年賀状だと分かった場合は郵便局の方で取り置きしておいてくれるんだとか。

それを読んでホッとしました(*´Д`)=3

束にして出しているだろうから、恐らく大丈夫かと。


因みに我が家の年賀状も印刷だけは終了しました。

後は手書きで一言コメントを書くだけです。

今はパソコンのお陰で、作ってしまえばあっと言う間ですね(*^_^*)



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2012年11月26日

久々に旦那の実家へ

ちょい久々の更新です(~_~;)

何だか最近、体が疲れやすいのと、やる気が余りしなくて、ちょっとサボり気味でしたが・・・


3連休中、突然義母から電話がかかってきて、近所のある公園の無料のイルミネーションを見学がてら、その後夜ごはんを一緒に食べようと誘われたんです。

勿論、旦那も一緒にです。

「大きくなったお腹を見たい。」と言って義母は楽しみにしている感じでした。

実はその日、元々私は昼〜夕方位までは友人と二人で会う予定になっていて、それだけで結構疲れるだろうから夜はのんびりしようと思っていたのですが、折角の誘いを断る訳にもいかないし、夜ごはんも準備しなくていいので行く事に。

友人と会って家に帰ってすぐ、休む暇もなく旦那の実家へ向います。

その日は、義理の妹とその子供たちも来ていました。

実家に着いて、義母や義妹と

「お腹大きくなったねー。」

などと楽しくおしゃべりしていた時でした。

義父が突然

「今、体重はどれだけあるの?」

と聞いてきました(´・ω・`;)

一瞬、その場が鎮まったのですが、義妹がつかさず、

「お腹の赤ちゃんの体重の事??」

と言い返してくれたのです。

なのに、

「違うよ、かほこさん本人のだよ。」

と言うのです(*ノω<*)

また一瞬の沈黙があり、私は戸惑いながらも、

「そ、それは内緒ですっ!!」

すると、

義母「そんな事女性に聞くもんじゃないでしょ?失礼な!」

義妹「折角私がフォローを入れたのに、何聞いてんのよ!!」

と義父に注意してくれたのでホッとはしましたが、久々に会った私はそんなに太ったようにみえるのかとちょっとショックでしたσ( ̄∇ ̄;)

義父はいい人だし悪気は全くないんでしょうけど、昔から空気が読めないというか、遠慮が余りない為、「はぁ?」と思わされる事が度々あるんです。

義父はそれ以上聞いてくる事はありませんでしたが、小声で独り言のように「60キロはいってるかなぁ。」とつぶやいているのが聞こえました。

私は内心、「まだ言うか!?」っとイラッとしました。

確かに60キロ超えてますよ!!ヽ(#`Д´)ノ

好きで太ってるんじゃないっつーの!!


義妹に色々出産準備のアドバイスを受けていた時、義母が

「そう言えば、もう名前は考えているの?」

と聞いてきました。

「えぇ、まぁ・・・いくつか候補はあります。」

そう答えると、

「実は私も一つ考えたりしていたのよ。」

一瞬、何て返事していいのか悩みましたが、

「そうなんですねー。」

と軽く流しました(~_~;)

一体どんな名前を考えてくれたのか気にはなりましたが、怖くて聞く事が出来ない・・・。

まぁ、義母は義父と違って空気が読める人だし、押し付けがましい事はするような人ではないので大丈夫かとは思うんですけどね(´∀`;A


外が暗くなってきた頃、みんなで公園のイルミネーション見学に行きました。

夫婦二人で見に行く最後のイルミネーションになるのかなーと思うと、ちょっと感慨深い思いに(*゚ー゚*)

その後は、義両親のおごりで中華料理を食べに行きました。

体重制限しなきゃいけないと思いつつも、美味しくて沢山食べてしまった私・・・

後から後悔しても遅いよね(*´ο`*)=3

さすがに今日は昼間は友人と会ったりしていた事もあり、かなり疲れ切ってしまったので早めに帰らせて貰いました。

帰りの車の中で旦那に、

「あなたのお義父さん、いきなり体重聞いてくるなんて、失礼すぎるでしょ!?ちょっとイラッとしたわ。」

と言ったら、

「ごめんごめん、俺もえぇ?って思ったけど、オヤジは昔からあんな感じだから・・・。」

「それとお義母さんだけど、一体どんな名前を考えていたんだろうかね。気になったけど聞けなかったわ。」

「俺もさー、実の親とはいえ怖くて聞けなかったわ。だって聞いたらその名前も考慮せざるを得なくなるだろうと思ってさぁ。」

あ、旦那も同じ事を思っていたのね。

それを聞いてちょっとホッとした私(*´ο`*)=3

その名前にしなかったからと言って文句を行ってくるような義母ではない事は分かっているのですが、名前を聞いた後の自身の対応や反応にも困ると思うんですよね。

「まっ、また機会があったら私がいない時にでも聞いてみたら?」

「おぅ、そうだな。」

やっぱり子供の名前は夫婦で決めたいですよねぇ( ̄ー ̄)

今度はお正月に会いましょうとの事でしたが、出産間近になるけど大丈夫かしら??




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2012年10月17日

お見合い、その後。

先日、親戚の子のお見合い話を記事にしましたが、その続きです。

記事はこちら

あれからどーなったかなーと思っていたのですが、どうやらまだお付き合いは続いてはいるようなんです。

実はあのお見合いは、私の父が立ち会いをしています。

父の元に、いい女性がいないか?という話が舞い込んできて、親戚の子を紹介したからといういきさつがありました。

どうやら2回目のデートの後、私の父にその男の子から電話がかかってきたそうで(~_~;)

何の用かと思ったら、彼は2回目のデートの支払い方についてその後ずっと悩んでいたんです。

彼は父を食事に誘い、それも含め、今後について相談したとの事。

彼はその親戚の子がたいそう気に入ったようで、将来の事も考えているようでした。

父は支払いの件以外にも、親戚の子から気に入らない点をいくつか聞いていた為、ここが良くない、あそこが良くないといくつかアドバイスしたと話していました。

改めて男2人で会った父は、

「あの彼、本当にさわやかで、しっかりしていて、感じも良くていいのだけど、ただ女性とお付き合いした経験が少ないんだな。悪い子じゃないから、うまく行くといいけどなぁ。」

そうつぶやいていました。

その後もたま〜にですが父に電話がかかってきたようです。

それからは、彼と親戚の子は多少はうまく行っているみたい(*^_^*)

親戚の子の母や祖母も最初は彼の事をいい風に思ってなかったようですが、最近はそんな話もなくなったようです。

出だしが悪かったけど、とりあえずは上手く行くような気配。

なんか、いいなー(≧∪≦)ノ



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2012年07月20日

従弟の結婚式に行ってきました。

久々に朝5時という早朝に起きて、新幹線で東京へ。

私らは車でお出掛けする事が殆どだった為、新幹線に乗るのは久々。

最初、旦那はまるで子供のようにはしゃいでました(笑)

東京の地下鉄で迷うことなく、無事式場に到着。

11時から教会で式が始まりました。

登場した新郎の従弟はめちゃめちゃ緊張顔。

一方、新婦はとびきりの笑顔。

余りにも対照的でした(  ゚ ▽ ゚ ;)

私は、

「この子が例の非常識と言われても仕方がない彼女かぁ」

とちょっぴり内心複雑な思い・・・。

以前の記事はこちら

将来カカァ殿下になりそうな物凄くしっかりした感じの子。

以前叔父が口にした嫁への様々な愚痴が頭の中をよぎったりもしましたが、出来るだけ考えないようにしてました(~_~;)

無事に式も終わり、屋外で集合写真撮影をする事になった訳ですが、とにかく日差しが強く、暑い!!

汗がダラダラ・・・(A;´・ω・)

早く終われ〜って感じ。

終わった後は、やれやれと披露宴会場へ。

少しして披露宴が始まります。

出された料理が超美味しい☆

よ〜く味わって食べました(≧∇≦)

お色直しの時に、新郎新婦が産まれてから今までの写真の上映会があったのです。

従弟の小さい頃の写真を懐かしく眺めていました。

その上映会が終了し、何気に我が旦那の方を見ると、大泣きしてるではありませんかヾ( ̄0 ̄; )ノ

思わず二度見してしまいました(笑)

「ちょっとどうしちゃったの??」

「涙が・・・何だか感動しちゃって。」

「私が泣くならともかく・・・びっくりしたぁ。」

私らの座ったテーブルは新郎の友人らも座っていたのですが、旦那の様子や私らの会話を聞いてみんな笑っていました。

「T君(←従弟の名前)に今度教えてあげなきゃ。」

って言われてました(笑)

最後に新郎が挨拶をしていたのですが、あのおとなしいイメージしかなかった従弟が随分しっかりと挨拶していたのが少し意外でしたが何だか嬉しかったです。

とてもいい結婚式だったと思います(*^_^*)




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2012年06月25日

すぐ食べる?食べない?

先日の旦那の伯母の葬儀で仕出しを食べている時に出た会話を思い出したので、ちょっと書いてみます。

義父がこんな話をし出したんです(・w・)。

「俺はよぅ、デザートとかアイスクリームとか買ってきたならすぐに食べてしまいたいんだよなぁ。」

どんな話が始まるのかと思っていたら、

「なのによぅ、M(←義母の名前)はなかなかすぐに食べないからさぁ、賞味期限が切れそうだったから、俺が代わりに食べてやったのにすっごい怒られちまったよ。」

すると、義母は

「私はね、食べたい時に食べたいの。賞味期限が数日切れた位なら気にしないの!!」

それを聞いた義妹が

「だよねー。買ってきてすぐ食べるんじゃなくて、食べたい時に食べたいよねぇ。」

そしてさらに、

「そういえば、ウチのKちゃんも(義妹の旦那)も買ってきたらすぐに食べようとするタイプだわ。男はみんなそういうものなんかな??」

それを聞いたウチの旦那が

「かほこもそうだよな。すぐに食べようとしないよね。俺はすぐにでも食べてしまいたいのに。いつまでも冷蔵庫に置いておかれると気になって仕方がないもん。」

義弟も

「俺もどっちかというと、すぐに食べてしまいたいなぁ。」

この話で結構盛り上がりました(*゚▽゚*)


デザート類を買ってきてすぐに食べるか食べないかは本当に男女で違いが出るものなのかしら??

少なくとも私は、買ってきてすぐではなく食べたいと思った時に食べたい派ですヾ(〃゚ー゚〃)ノ。




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2012年06月10日

初の葬儀出席。

先日、結婚してから初となる、旦那側の親戚の葬儀(告別式)に参列してきました。

旦那の伯母にあたる人が亡くなったのです。

義母の実姉にあたります。

義母も旦那も参列しなくてもいいよと言っていて、悩みましたが、実母には「行った方がいいのでは?」と言われた事もあり参列する事に。

今回は今まで参列した事のない天理教の葬儀だと聞かされていました。

ネットで慌てて何が違うのか、気を付ける事を調べる事に。

すると、数珠が要らないことと、香典袋にハスの花が書いてないのを選ぶという事が分かりました。

家に常備してある香典袋を確認してみると、全てハスの花が書いてあるではないか・・・。

すぐにハスの花が書いてない袋を買いに行き、準備は万端( ̄ー ̄)

高速も使って1時間以上かけて会場へ。

「分教会」で行われると聞いていたので、イメージとしてはいわゆる教会で椅子に座って行うのかと思っていたのですが・・・

到着すると、何かの間違いではないかと思うほどの普通の民家でした∠( ゚д゚)/

でも確かに古びた木の看板には「天理教○○分教会」と書いてあります。

玄関先に向うと普通に洗濯物とかが干してありました。

全然イメージと違っていたのです。

玄関からはすぐに祭壇が見え、中に入るとたたみ20畳〜25畳程度の広さのスペースに何人かの人がすでに待機していました。

ドキドキしながら、義母らや旦那の後ろに金魚のフンのようにひっついて家の中に入ります。

誰が誰だかよく分からないけど、義母が「○○(←旦那の名前)のお嫁さんです」と私を紹介してくれたりする度に挨拶を交わしました。

伯母の旦那さん(伯父)側の親族の方が沢山来ていて、義母や旦那も分からない人が結構いるようでしたが。

葬儀が始まるまで、とりあえず祭壇の前で手を合わせる事になりました。

義母の義兄にあたる人がいきなり数珠を手にはめてお参りしていたので、一瞬「え??」って思ってしまいました(´・艸・`;)。

恐らく、天理教の葬儀がどんなものなのか知らなかったのでしょう。

私らも調べたから分かっただけだし。

もしかしたらこのおじさんは、香典袋にハスの花が書いてあるものを使ったのかもしれないな(;´Д`)

いよいよ葬儀が始まりますが、仏教式のような僧侶ではなく、斎主や斎官といった神主みたいな格好をした人たちが登場しました。

そして焼香ではなく、玉串奉献と言って榊(さかき)を時計回りに反対に向けて祭壇に供えます。

榊を備えた後は、二礼、四拍手、一礼、四拍手、一礼の順でした。

ずっと正座をしてましたけど、畳がまるでフローリングのように固くて、めちゃめちゃ足が痛かったです。

正座ってこんなに辛かったっけ?って思うほど(≧Д≦)

告別式が終わった後は、火葬場に行き、お骨上げをした後は、また分教会に戻り、10日祭が行われました。

仏教式でいう所の、初七日みたいなものだと思われます。

そして午後の2時過ぎにようやく食事となりました。

それはもう疲労と空腹で倒れそうでしたから、出された仕出しの美味しかった事(*´-ω-`)

3時半頃にお開きとなりました。

帰り際、伯母の子供にあたる人達から、

「今日は来てくれて本当にありがとね。」

と何度か言われて、何だか嬉しかったです。

その後、義母にも

「本当に今日はありがとう。」

とお礼を言われました。

精神的にも肉体的にも疲れまくっていましたが、心からやっぱり参列して良かったと思う瞬間でした(*^_^*)




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2012年04月17日

複雑な思い

今年の2月の上旬に昔から仲が良かった従弟(現在27歳)が結婚する事を母から聞かされましたw(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w

叔父が突然、母の家を訪ねてきて色々と相談に来たようでした。

従弟は今、東京で誰もが知っているであろう、めっちゃ大手の大企業に勤めています。

そんな従弟は1月下旬に一人帰ってきて「7月に結婚するから」と突然報告をしたようです。

叔父夫婦は相手の方に会った事もなければ、存在すら知らなかったというのに、従弟はもう式場や日取りを決めていたみたい。

従弟はとにかく頭が良くて、大学でもトップの成績。

大学院まで進みました。

今の大手企業に入社してまだ2年程です。

でも性格はかなりおとなしくとても優しい。

奥手な感じで、将来彼女が出来るのかどうか不安にすら思えるタイプ。

そんな従弟が親に紹介とかをする前にもう結婚を決めただなんて、とても考えられないような事態なのです。

余りにも突然で急過ぎない?(°◇°;)

(ちなみに叔父に報告があった1月下旬時点で、付き合って半年ほどしか経ってないそうです)

入社2年目の割には高額の給料を貰っているようで(勿論かなりの残業代も含みますが)、金額を聞いてビックリしました。

ウチの旦那よりも高くないかい?(苦笑)

でも、何やかんやで使うだろうし、入社2年で貯金なんて大してある訳もありません。

急に結婚報告したかと思ったら、お金は後で返すから費用を借りたいとまで言われたそう(´゚ω゚` )


お相手は従弟よりも2歳年上の29歳で千葉のかなり田舎の方に実家があるらしい。

こんな事態になったのは彼女のせいだろうと叔父夫婦も、相談された私の両親も想像したのです。

「こんな非常識な形で相手の事を知るだなんて・・・。」

「いきなりの報告の上に、口は出すな、金は出せ、だなんておかしいでしょう?」

「手塩にかけて育ててきて、あんな大手の会社に勤める事が出来たのに・・・。」

「相手にしてみれば、こんないい男、手放す訳がないよな。」

ここに書ききれない程の愚痴を言われたみたい。

叔父は散々私の両親に愚痴って帰ったそうです。


因みに私も後日、叔父夫婦の家へ遊びに行った際に、散々愚痴を聞かされました(*´ο`*)=3

「じゃあ、反対すれば良かったんじゃ?社会経験も彼はまだ少ない訳だし。」

と私が言うと、

「俺は反対なんて事はしない。今後あの子にまた彼女が出来るのかどうかも分からないしね。これで良かったと思おうと思っているんだ。」

私は従弟とは彼が生まれた時から可愛がってきたし、仲良くしてきました。

だから、彼の結婚を心から祝福したいんです。

でも叔父らが心から喜んでないのを見ているとね・・・(;-_-) =3

それに、私自身も今回の結婚に対する従弟の言動を聞いてると、不思議な気分になるのです。

従弟の性格をよく知っている分、彼の全ての言動がどうしても有り得ないと思ってしまう。

彼女には申し訳ないし、言葉が悪いですが、従弟がいいように操られているんじゃないかと、ついね。

彼女は30歳になる前に結婚したかったから焦って強引に進めているのかなーって思ってみたり??

でも、ま、カカァ殿下が上手く行く秘訣なのかもしれませんけども( ̄ー ̄;

我が家がそうですから(笑)

でも私はそんな非常識な事はしませんよ?

せめて事前に挨拶くらいはするべきでしたよね。


夏に夫婦で東京の式場に行く予定です。

折角なので、東京を観光しようと思っています。

旦那に「どこへ行きたい?」と聞いたら・・・

即答で「秋葉原」でした・・・┐( ̄ヘ ̄)┌



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2011年10月19日

カビの生えた餅・・・

大きな声では言えませんが、私の父には、いわゆるダメ友達がいます。

余り詳しくは書けませんが、色々と父を頼りにしてきます。

一つを上げると、お金を貸してあげたりとか。

(お金はちゃんと後日返して貰っているようですが)

娘の私が言うのも何ですが、父はお人好しな所があるので、その友人の事をよく世話をしたりしているようです。


ある日、そのダメ友人が、父と、もう一人の別の友人に

「餅が沢山あるからあげるよ。」

と言って何個かの餅を袋に入れて渡してきたんだそうです。


所が、その餅・・・カビが生えていたんですw( ̄Д ̄ w

父もそのもう一人の友人もビックリしたものの、そのまま何も言わずに受け取ったそう。


数日後にそのダメ友人に会った際に、

「おい、この間折角餅をあげたのに、二人ともありがとうの一言も言わんかったなぁ。」

と言われたんだとか(*゚ロ゚)ハッ!!

父はその後、家で母に腹が立つとメチャメチャ怒っていたみたい。

お金を貸したりもしてても「ありがとう」なんて言われた事ないのによく言うわ、と。

母は「だったら、ノシをつけてその餅を返せばいい」と怒ってました。


私もその話を聞いて呆れてしまいました。

ダメ友人は勿論の事、父のお人好しな性格にも。。。

父のお人好しが、ますますその友人をダメにしている気もします(´゚ω゚` ) 



それにしても、カビの生えた餅・・・一体いつのもの??


あぁ、有り得ない。

人様にそんなものをプレゼントするだなんて(@д@)/





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2011年09月07日

バイト

失業してから早くも半年ほどがたった今日この頃。

相変わらず資格の勉強をしながらも、のんびりした日々を過ごしていたのですが・・・

突然、バイトの話が舞い込んできたのです。

頼んできたのは、我が弟(*ov.v)o。

実は私の弟は、数年前からある個人事業を始めており、人手が足りないから何日間か手伝って欲しいと依頼してきたんです。

個人事業と言っても、元々弟が始めた事業ではなく、関西方面にこの事業を始めた人がいて、弟がどうやって知り合ったのかは知らないのですが、お声がかかったそうで。

弟は店長として頑張っています。

このお店は今の所は大成功したみたいで、ある女性雑誌でも取り上げられているようです(*^_^*)

お客の中心は女性。

どんどん顧客が増え、バイトも何人か雇っているそう。

我が弟ながら、すごいなぁとは思いますΣ(´ω`*)。


今回は、約1ヶ月後にチラシを入れる為、電話がバンバンにかかるから、その電話応対のバイトをして欲しいとの事でした。


電話応対だなんてマニュアルさえあれば、そうは難しくない仕事だと思っていたのに・・・

電話応対は、前の会社でもCADオペレータの仕事をしながらもやってきた仕事です。

14年もねo(´∀`)o

なのに弟は数回は練習をすると言ってきたんです。

弟をお客だと思って電話対応の練習をするとの事。


内心、 「え〜っ!!」でした( ゚Д゚)y

弟を相手に電話応対の練習だなんて、何だか気恥かしくないですか??


でもまぁ仕方ないので、しぶしぶ、先日第一回の練習をする事になったんです。

マニュアルは貰っていて予習はしてあったため、結構スムーズに応対が出来たと思っていました。

すると、弟は

「うん。初めてにしては結構良かったと思う。」


そりゃあそうでしょ??

なぁんて思っていたら、


「あえて言うなら、まず早口だね。もっとゆっくり話さないと。それと、声が暗い。もっと明るく話してよ。」

と、ダメ出し・・・(-ω-`;。)


「いやいや、あなたが相手だから声が暗くなるのよ」と内心思ってました(~_~;)


両親に練習はどうだったか聞かれたので、 「声が暗いとか言われた。」と話したら、

「なぁによ、それ?お姉ちゃんに対して偉そうにねぇ。」

って笑っていました。


この練習が後2、3回もあるのかと思うとちょっと憂鬱です。




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2011年08月02日

メダカの誕生

実家で飼っているメダカたちが卵を産んで、藻に沢山付いていたんです。

実家へ行った時、それを見つけた私がそれらを採取して別の容器に移しました。

それは6月上旬の頃の話。

その後何日かして実家へメダカの様子を見に行ったら、大量に産まれていました。

その姿は超超可愛かったですよ。


最初の頃は全部で100匹は軽く超えていたんじゃないかと思われます(~_~;)


小さいうちはけど、これらが大きくなったらどうしたらいいんだろう?

過密になってしまうからなぁ。

山に帰そうか。。。。


なぁんて思っていたのですが、結局今ではその半分以下の40匹程度になってしまいました。

生まれつき弱いのも多く居たんでしょうけど、水槽もサイズが小さかったのかもしれません。



それにしてもメダカの繁殖力って凄いんですね。

私にも少し分けて欲しいなぁ・・・・

私は1人でいいのにね。





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タグ:メダカ
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2011年07月04日

茶のしずく返品

2年程、母娘で使っていた茶のしずく。

悠香が茶のしずく石鹸を自主回収しているのは、皆さんご存じかと思います。

我が家で使用していたのもその該当商品でした(>_<)

母が、

「お父さんは気に入って使ってるみたいだし、実際に顔が綺麗になってる気がするから、せめて今使っている使用中の物はわざわざ返品しなくてもいいよ。」

って言っていたけど、使用中の物も返品する事にしたんです。

(前回の父の記事はこちら

それに、つい最近に母が洗顔石鹸の浮気をしまして、ある化粧品会社のスキンケアのお試しセットを取り寄せていたんです。

いつの間に??って感じでビックリしましたよw(゜o゜)w


所持している石鹸は新品が3個、使用中が2個、オマケでプレゼントされたのが1個。

返品にしようか、交換にしようか・・・

母に相談すると、

「お父さんの事は気にしなくてもいいし、私もお試しセットのを当分は使うから気にしなくていいよ。」

との事。

迷った挙句に、1個&オマケ分だけ交換し、残り4個は返品する事にしました。

新しく変わった茶のしずくが良ければ、また買おうかなと思ってね。


因みに、結局父は洗顔をどうしたのかというと、母がこっそりとホームセンターで3個で300円程度のお茶石鹸を購入し、それをお風呂場に置いて茶のしずくと交換しておいたんだそう。

相変わらず、母は父に茶のしずくの石鹸を使っているかどうか尋ねてもいないそうです。

「色は変わらないけど、明らかに大きさや形が変わったのに、何も言わないのよ。」

「そもそも使っているの?」

「減っているから使ってはいるみたい。」

とケラケラ笑いながら答えていました。。。。


あぁ、可哀そうな父( ̄w ̄)

まとめ買いで1個1500円位する石鹸から、1個100円の石鹸に変わっただなんて。

ま、気付いていないんだったら、いいのかもしれないけど(笑)




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2011年04月28日

父の顔が綺麗に?

私がここ2年程、使用している洗顔料は恐らく皆さんご存じの「茶のしずく」

実母も使っていて、いつもまとめて購入しています。

物凄くいいとまでは思わないのですが、悪くはないのでずっと使い続けているんです。

たまたま先日実家に行った時に洗顔の話になったんです。

「ねぇ、かほこちゃん。もうすぐ茶のしずくの在庫がなくなったんだけど、そっちはまだある?」

「うーん。まだ確か後3個は残っていたと思うよ。」

「そう。まだ今すぐ要るわけじゃないけど、どうしようかと思ってね。」

「だけどさ、無くなるの早くない?」

「実はね、お父さんも使ってるみたいなのよ。」

「え?お父さんが??何で?」

「ちょっと前の話になるんだけど、お父さんと洗顔の話をしててね。お父さん、洗顔なんてまともにした事ないとか言うから、洗顔くらいちゃんとした方がいいって私が言ったのよ。」

「あれ?お父さん専用の洗顔料ってなかったっけ?」

「うん。あるんだけど、たまにしか使ってなかったみたい。」

「そうなんだ。」

「そしたらね、その日からお風呂に置いてある茶のしずくを使ってるみたいなのよ。」

「使ってるみたいって・・・お父さんに聞いてはないの?」

「うん。聞いてない。でも多分使ってるんだと思う。」

「聞いてみればいいじゃん。」

「別に聞きたくないしー。ただね、最近何気にお父さんの顔が綺麗になった気がするのよね。」

思わず笑ってしまいました。

お父さんが茶のしずくで肌が綺麗になっていたとは・・・。

ちゃんと泡立て方とか知ってんのかな?

泡立てて洗顔している父を想像したら、また笑えた・・・( *´艸`)



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2011年01月14日

誤診??

先日、実家に用があって寄った時に聞いた話です。

親戚の伯父さんが胃がんになったとの事。

え〜っ!

ホントにビックリしました。

伯父さんは父の兄にあたる人です。


「ステージ4って医者に言われたらしいんだけど・・・。」と父。

「えっ?ステージ4って言ったら、末期ガンじゃないの?」

「そう、俺も最初そう思って心配だったんだけど、どうやら違ったみたいでね。」

「どう違ったの?」

「医者が言い間違えたらしくて、ガンは1ミリ程度の大きさだったんだって。」

「全然違うやん!」

と不謹慎ですが、医者が言い間違える事なんてあるのかと思わず笑ってしまいました。

「そもそも、そんな事、医者が言い間違えるか?」

「俺もそう思うけど、兄貴がそう言ってたからさぁ。」

「伯父さんん聞き間違えなんと違うの?」

「まぁ、何とも言えんな。」

ステージ4と聞かされて驚いたけれど、1ミリだと言われて、ちょっと安心してしまいました。

今度手術の説明に行ってくるんだそう。

胃がんの事は詳しく分かりませんが、成功する事を祈りたいと思います。


※追記
この記事に関して誹謗中傷のコメントがありましたので補足させて頂きますが、この記事内で笑ったというのは胃がんである事を笑ったのではなく、医者が言い間違えた事に対して「そんな事あるのか!?」とつい思わず吹き出してしまっただけですので悪しからずm(__)m気分を害したのであれば謝ります。
因みに伯父は手術を終え元気にしています。




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タグ:胃がん
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2010年12月07日

折角の旅行が。

11月に紅葉狩りの日帰りバスツアーに出かけた実母の話です。

お出掛けともなれば、やっぱそれなりの服を着て出かけたりするものですよね?

母も一張羅を着てルンルン気分で出かけたのに・・・

それを一瞬で壊す出来事があったそうで・・・


ま、大したことないと言えば、大した事はない。

でも、気持ちは凄く分かる。


その出来事とは・・・


同じ服を着ている人が居た〜!Σ( ̄ロ ̄lll)


いや〜、どうですか?これ↑↑↑

テンション下がるの、何となくは分かりますよね??

ましてや、一日一緒に行動する訳ですからねぇ。。。。(;´-`)

ただ、唯一の救いは色が違った事。

デザインに特徴のある服だった為、色違いでも同じデザインだと分かったようです。


「がっかりして、もうこの服着るのが嫌になっちゃったわ。」

と母はぼやいていました。


一張羅だけあって、そこそこいい値段のした服のようでしたが、こんな事で着なくなってしまうのは、何だか惜しいなと思いました。




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タグ:旅行
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2010年10月18日

旅行に置いてきぼり??

親戚のオジサンの話です。

同じ部落仲間数十人と旅行が決まっていたオジサン。

旅行の準備をして集合場所に向ったオジサン。


しか〜し!!


集合場所には誰ひとりも居ない・・・。

一番乗りかと思って、待つも誰も来ない・・・。

集合時間を過ぎてもバスすら来ず・・・。


不安になったオジサン。

旅行参加予定者の一人に電話をかけてみたんです。

すると、、、


「え?旅行は中止になったって連絡ありませんでした?」

との事。


な、何と旅行はオジサンの知らない間に中止になっていたんです。

たまたま幹事の人がオジサンにだけ連絡をするのを忘れていたようで・・・。


オジサンは仕事も休みを取っていたというのに、大ショックだったとか。

確かにそれは、大ショックですよねぇ?

私はそれを聞いて大笑いしてしまいましたけど。



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2010年09月02日

親子だね。

ちょっと前に実家に帰った時の話です。

新聞の切り抜きが数枚束になっておいてあったのに気付いた私。

何が切り取ってあるんだろう??

そう思って見てみると、料理のレシピが載った切り抜きだったんです。

どれどれ〜と眺めると、、、

いくつかは見覚えのある記事。

そう、私も同じレシピを切りぬいていたんです。

その時、思わず、

親子だなぁ・・・

と思いました。

作ってみようと思うレシピが似ているんでしょうね。

その一つに

「茹で豚のにんにくネギ醤油のせ」

というレシピがあります。

実は今日の夜、作ってみました。

薄くスライスしたキュウリの上に、茹でた豚肉をのせ、にんにくのすりおろし&ネギのみじん切り&醤油&ゴマ油&豆板醤を混ぜたソースをかけるだけ。

私は更にソースにゴマを混ぜてみました。

さっぱりと食べられて、旦那にも好評でしたよ。

ソースにお酢を少し足してもいいかもしれません。

ホントに簡単にできるので良かったらお試しあれ。

今度は母に会った際は、この料理が美味しかったよと報告したいと思います。



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2010年07月06日

週末、鮎を食べに。

週末、旦那の両親と旦那の妹一家らとヤナヘ行き、鮎のフルコースを食べる約束をしていました。

私は鮎が大好きなので凄く楽しみにしていたんです。

しかもヤナで食べる事が出来るなんて最高です。

所が、、、

約束日の数日前に旦那の携帯に旦那の母親から電話がかかってきたんです。

詳細の打ち合わせかなと思っていた私。

電話を切った後、旦那の口から出た言葉は、

「お袋、鮎が嫌いだからやっぱ中止になったよ。ほら、あれって鮎ばかり出てくるでしょう。その代わり、実家の近くに鮎の店があるからそこで食事をしようってさ。そこの店なら鮎ばかりが出てくる訳じゃないみたいだから。」

えっ?そうなの?

ちょっと、ガックリ。

っていうか、ヤナヘ行こうと言い出したのはその母親なのに・・・

前回、旦那の実家へ遊びに行った時にそう言っていたんです。

嫌いなのに何でそんな事を言い出したんだ??


そして、いよいよ約束の当日。

まずは実家でのんびりします。

その時に、義母にこう言われました。

「かほこちゃん、ごめんね〜。私、鮎食べられないから、よく考えたら食べるものないなって思ったのよ。○○ちゃん(←旦那の妹の事)も余り好きじゃないみたいで。」

「いえ、全然大丈夫ですよ。食べられないのに、そりゃ行ってもねぇ。。。」

あ、義妹まで鮎が嫌いだったんだ。

前回、ヤナヘ行こうと話していた時は義妹もその場に居たよね?

何でその時に言わなかったのか?

義母も何故、そんな事気づかなかったのか?

義母といい、義妹といい、、、、何故??

出掛けた鮎料理の店。

全てが鮎料理ではなかったですけど、義母の分の鮎の塩焼きや刺身は「誰か食べて。」と旦那の目の前に置かれていました。

コース料理は結構な量だったので、私の胃袋にはとても他の人の分までは入らない・・・

旦那と義弟(義妹の旦那)の二人で分けて食べていました。

料理はとぉっても美味しかったですよ。



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2010年04月17日

確信犯??

母が友人と二人でお花見のバスツアーに出かけたのですが、その時に起きた面白い事件を紹介します。

そのツアーはお花見がメインで、後は試食やプチ土産がいくつか付いているという旅行。

蕎麦の試食もあったようで、それを食べる為食堂に行った時の事。

向い合わせに座れる長いテーブルに、ミニサイズの蕎麦が12人分準備してあったそうです。

母とその友人はそのツアーの参加者の中でも一番後ろを歩いていた為、
席に座るのが一番最後となりました。

そのツアーの参加人数は12人

なので丁度二人ずつが向い合わせで座れるはず。

母はそう思いながら後ろに並んでいたそうです。

所が、母の友人が席に座った所で12人分が埋まってしまったんです。

「あれ?」

母は焦ってボー然としていると、周りの参加者(ほとんどが年配者の女性)も、ザワザワと騒ぎ出したよう。

「おかしいね。」

「12人なのに何で?。」


参加者全員が周りを見渡します。

すると、あるオバサンが、

「あーっ!!この人知らない。」

とテーブルに座っている70代位のおじいさんを指差したそうなんです。

そのオバサンの仲間の人も、

「うん、この人知らないわ。」

騒ぎ出します。

しかしそのおじいさんは、そんな事を言われているにも関わらず、その席を立とうとしません。

シレ〜っととぼけた感じで座っていたそう。

するとお店の人がもう一人分蕎麦を持ってきてくれたそうです。

「多分他のツアー客だと思うんだけどねぇ。」

「他のツアー客は居たの?」

「他のテーブルに蕎麦の準備は結構沢山してあったけど、私らの到着が早かったのか、まだ誰もいなかったよ。」

「そーなの?それってツアー客じゃないんじゃない?」

「そう言われてみれば変だよね。指まで指されていたのに。」

「タダで食べに来ている地元のおじいさんかもよ。ボケたふりして毎日来てるのかも。」

「そう言えば、気付いたら居なくなってたな。食べ終わった後でもまだ他のツアー客なんて来てなかったから、やっぱり変だわ。」

「そのおじいさんはどの辺りに座っていたの?」

「ちょうどテーブルの真ん中辺りに居たよ。」

そして二人で大笑い。

一体いつの間に紛れこんでいたと言うんでしょう。

ちょっぴり不思議な話です。



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